コラボ~ペンパイナッポーアッポーオッパピー pico withオッパッピー

PPAPッパッピィッ

アイハバペンッォパッピー

アイハバッポッパッピー

アッポーペンッッォピー

 

アイハバペンッォパッピー

アイハパイナッポーッピー

パイナッポーペンッピーッッパッピン

 

アッポーペンッォパッピー

パイナッポーペンッォパッピー

 

ペンパイナッポーアッポーペンッォパッピ

ペンパイナッポーアッポーペンッォパッピン

 

ッパピィー

 

第一印象と思い違い

文字を読み間違えるということは、よくあったりするし、人を見間違えることもよくある。イメージという点では、耳から入る場合、浮かんだ事が第一印象になる。

 

例えば、北欧ブランドのマリメッコ。文字で入った人は、きっとこんな間違いはしないはずだ。マメリッコ。マリの部分をマメと読み間違えることはまずないだろう。だが、こんな場合はマメリッコだと認識していても仕方がないかもと思えてしまう。

A:「キャ~、これ可愛い!どこの?」

B:「マリメッコ。」

A:「そうなんだ、(マメリッコっていうんだ。)」

 

初めて聞いた音に関して確信がもてない場合は、自分の持っているイメージの中で、その音に近いものをフィットさせてしまう癖があるのかもしれない。それがヒアリング、リスニング力と言われるものであるとするなら、未だに私は日本語のリスニング力に関してヤバイことになる。まあ、スタバのことをフタバだと思っていたあの人よりは、ましヨ、なんて思うことにしてみる。人は特に、外国語などになればなおさらそうなるのかも知れない。これとは似て非なるものかもしれないが、今まで、厚切りジェイソンさんについて、イメージの間違いを持ってしまっていた。

 

厚切り→厚揚げの厚切り

だから、厚切りジェイソンさん=厚揚げの厚切りのジェイソンさんだと思い込んでしまっていた。ある日、厚切りジェイソンさんが、某雑誌で、その肉体美から厚切りだと命名されたのですね、と質問を受けていた。肯定されていたのをみて、自分の認識は全然違っていたことに気付いたのだった。

 

どうして、そんなイメージを持ってしまったのかと言えば、ジェイソンさんの笑いの内容が、日本の漢字にかかわるものだったからだ。ジェイソンさんが、「ホワイ、ジャパニーズピープル・・・」と言う度に、日本人よりも日本について、よく研究しているな、この人はきっと日本が大好きなんだと思い込んでしまい、さらに、厚切りについて、「厚揚げの厚切り」という第一印象さえ持ってしまったのだ。

 

だが、残念だけれどもう、厚切りジェイソンさんと聞けば、厚揚げが浮かばない日は無いのではないかとさえ思ってしまう。

 

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クラウドソーシング「ランサーズ」

 

すいか

ゲートボール好きすぎウサギ:「すいか割りにちょっと飽きたら」

ネコ:「ニャ?」

ゲートボール好きすぎウサギ:「りんご割りなんてどうでしょう?」

ネコ:「キャハハ」

ゴルフワン(ゴルフ犬):「それよりも」

ネコ:「ミャ?」

ゴルフワン:「みかん割りは?」

スイカズラ:「食べ物を粗末にしてはダメヨダメダメ」

ネコ:「フルイニャ~」

 

冷え症あるある

Aさんは、苦虫をかみつぶしたように不機嫌に見えました。思わずBさんは聞いてみます。

「どうしたの?」

「あさってから、寒くなるんだって。」

 

そう、Aさんは3月の初旬、明後日寒くなるから不機嫌だったのでした。Aさんはこんなポエムを詠んで、飼い犬のポチに聞かせていました。

 

「如月~きさらぎ」

3月なんて言うけれど

おととい、きのうはあんなに暖かかったのに

あさってからまた冬の寒さだってよ

おいら、腹立たしいったらありゃしない

せっかく掛布団の毛布

干したのにさ もういらないって思ったのにさ

そう言えば

3月って如月って書いたっけ?

あれはきっと

女子のおしゃべりが、いろいろ話題がかわるだろぅ

きっと

そのおしゃべりが、3月の気温の寒暖に似ているからだろうよ

着更着という、衣類を着こむって意味もあるのかいポチ?

君はたくさん着こんでいるな

あさって寒くなるからといって

そんなに構えることはない

そのあとには春が待っているのだから

ねえポチ

 

Ifと杞憂と前人未踏

テントウムシのナンデダロウ:厚切りジェイソンさんやピコ太郎さんが、ノーベル平和賞をボブマーリーさんのように受賞したら、ジェイソン厚切り、太郎ピコと紹介されるの?

 

かるたネコ:ミャ~(さあな)