記憶

文字をみたとき、その文字が浮かんで記憶としてよみがえる。

 

にゃろんは着信という文字をみたとき、どうしてもケイタイ大喜利の”着信御礼”×2という音付きが浮かんでくるのだった。

特に毎週みているとか、着信が多いわけでもないのだが、ふとみたときに出てくるのだった。